フレッシュロックの使いみち。②

 

先日の記事で、キッチン周りのおそうじ用のフレッシュロックのことについて書きましたが(その時の記事はこちら)、今日もその続きです(*´˘`*)

 

フレッシュロックは使い勝手がよいので何を入れても良いのですが、やはり一番は食品の収納・保存です。

わが家のキッチンで食品の収納・保存で使用しているフレッシュロックたちをご紹介(๑´罒`๑)

 

その① コンロ下の引き出しに調味料・だし類

塩・砂糖・だし類などはコンロ下の引き出しに収納していて、そこでもフレッシュロックが大活躍。

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コンロ下の収納_だし類

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コンロ下の収納_塩・砂糖・胡麻

コンロの下の収納って、みなさんどうしているのかな。。

鍋やフライパンを収納されている方が多いように思いますが…

私の場合は、料理している時にサッと調味料が取り出せるこのコンロ下の収納がなんとなく便利で。(ちなみに、鍋・フライパンはシンクしたの引き出しに収納しています。)

フタの開閉が簡単なので、そこも◎。

使い切れるか不安なものは消費期限をマスキングテープに書いてフレッシュロックのフタに貼っています。

 

コンロ下収納の全体像↓

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フレッシュロックに入れたほうがよさそうなものがチラホラ。

右側はスッキリしたけど、左側はまだ模索中です。。

そして、今は100円ショップのケースを使用していますが、ピシッと収まるものにまだ出会えていません。。

もうこうなるとフレッシュロックありきの収納ケースの発売をお願いしたいです(。>ω<)

 

その② 冷蔵庫で粉もの・パン粉を保存

粉もの(小麦粉・片栗粉)は冷蔵庫の中に。

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一番下の野菜室で保存

粉ものは、封を開けて全部を詰め替えたいので、フレッシュロックのサイズは、それぞれ一袋入りきるものにしています。

・小麦粉、パン粉→角型1.4L

・片栗粉→500ml

そして、常温で保存するとコナダニが発生すると聞き(゚ω゚;)

冷蔵庫で保存しています。

他の常温保存しているものって大丈夫なのかなぁ。。。

昆布や桜えびなんかおいしそうだし。。。

突然不安になってきました。

 

その③ ティーバッグを入れてパントリーに置いておく

あと、お茶類です。

愛飲しているルイボスティーと水出し緑茶のティーバッグはフレッシュロックに入れ替えてそのままパントリーに置いています。

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左側がルイボスティー、右側が緑茶のティーバッグ

左の白いケースの中にもフレッシュロックがありますが、こちらはスティックシュガーとガムシロップです。(ガムシロップは普段は使わないので、お客様用に用意したものの余りを入れています)

 

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ティーバッグ、ほぼ毎日使うものなので、サッと取り出せて便利です。

こちらのサイズも、角型1.4L。

ルイボスティーは、2g×100個が入っちゃいます。

ティーバッグも、封を開けたら全部詰め替えたいので大きめサイズを使っています。

でも、先日、無印でかわいいガラスの保存瓶を見つけてしまって。そっちに替えようかな~なんて思案中です( ´艸`)

 

 

フレッシュロックのサイズと入れているもの【備忘録】

昆布・どんこ → 1.4L

砂糖・塩   → 1.1L

顆粒だし(かつお・鶏ガラ・コンソメ)→ 500ml

ごま・乾燥わかめ・桜えび → 300ml

小麦粉・パン粉 → 1.4L

片栗粉 → 500ml

ティーバッグ → 1.4L

スティックシュガー → 500ml

ガムシロップ → 300ml

 

 

フレッシュロックを洗う

本体・ふた・パッキンが分解できてとても衛星的。

500ml以外は手とスポンジが中まで入るのできれいに洗えます。

(300mlはスポンジが奥まで届くという感じですが)

500mlは手が奥まで入らないので柄のついたスポンジでないとだめです。

 

*

 

長くなってしまいましたが、本日もありがとうございました。

 

ABOUTこの記事をかいた人

北欧インテリアが好き。無印が好き。 息子2人の育児と仕事と家事に追われバタバタな毎日ですが、 シンプル&心地よい暮らしをめざして日々模索中です。