冷茶ポットはiwakiのジャグを愛用中

iwaki ジャグ

こんにちは。
毎日暑いですA´ε`;)゚・゚

暑い季節に欠かせない冷茶ポットですが、わが家ではiwakiのジャグを愛用しています。

iwaki ジャグ

暑い季節…と書きましたが、夫が年中冷たいお茶を飲みたがるので、一年を通して重宝しています(๑´罒`๑)

スポンサーリンク

iwakiジャグのいいところ

iwakiジャグのいいところは、シンプルな形と洗いやすさ、そして耐熱性。

取っ手までガラスでできていて、無駄のない造りがお気に入りです。

ガラスの取っ手…大丈夫?。。。o(゚^ ゚)

割れたりしないか、最初は心配で恐る恐る持っていましたが、それも過去の話で、もう数年使っていますが全く問題ありません。

口も広いので洗うのも、手を入れてキュキュッと洗えます。(ガラスなのでクレンザーやキズがつスポンジで洗うとキズがついてしまうので注意です)

ガラス本体であれば食洗機も使用可です。

耐久性のことを考えても、プラスチック製の冷茶ポットよりガラス製の方がよいと思います!

見た目も(特に夏は)涼しげでお気に入りです(*´˘`*)

スポンサーリンク

フタはステンレス製がおすすめ

iwakiジャグは、ステンレス製のフタとポリプロピレン製のフタがあります。

ちなみにポリプロピレン製のフタはホワイトです。

お値段もステンレス製のものよりお安いです。

ですが、おすすめはステンレス製のフタです。

ステンレス製のフタ

以前ポリプロピレン製のフタの方を使っていたことがあったのですが、ある時床に落としてしまい、その衝撃でフタの一部が欠けてしまいました(´д`;)

使っていくうちに劣化していくのも早そうな気がしました。

色もホワイトなのでくすみも目立つ気が。。

なのでステンレス製のフタをオススメします!

↓ステンレス製のフタ

↓ポリプロピレン製のフタ

 

1Lサイズを2つ常備

iwakiのジャグ、サイズは1Lと600mlと、2種類あります。

わが家では1Lサイズを2つ使っています。1Lでもあっという間になくなってしまいます。600mlは一瞬だと思います。笑

 

中身は緑茶とルイボスティー。これが定番です(*˘︶˘*)

どちらもティーバッグを楽天にてリピート買い♪

無印のガラス瓶に入れ替え(*´˘`*)

緑茶は水出し煎茶です。

ジャグの中にティーバッグを入れて水を注ぐだけ(๑´罒`๑)

注ぐだけでもOKですが、マドラーなどでくるくるすると濃いお茶ができます。

簡単でこれがとても美味しいのです!

見た目もきれいなグリーン。スッキリした緑茶を味わえます。

 

もう一つはルイボスティー。

こちらは煮出すタイプ。

こちらもジャグにティーバッグを入れて熱湯を注ぐだけ。

ジャグも耐熱ガラスなので、煮出す必要もなく手間が減ります。(やかんで煮出すor熱湯を注ぐだけ…溶け出すお茶の成分のことはわからずですが)

鍋で煮出していた時もありましたが、段々面倒になり、ジャグに熱湯を注ぐ形に変えました。今ではこれが定番です。

もう何年も愛用しているiwakiのジャグ。

これからも末永くお世話になると思います!

iwaki ジャグ

ルイボスティーの色が薄めになってしまいました…

 

スポンサーリンク

*

本日も最後までお読みいただきありがとうございました⑅◡̈*

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

北欧インテリアが好き。無印が好き。 息子2人の育児と仕事と家事に追われバタバタな毎日ですが、 シンプル&心地よい暮らしをめざして日々模索中です。